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Yuto Takoshima

ABOUT
「これ、マジで良い」って腹の底から思えたものだけを起点にしたい。
一瞬で心臓を掴む写真や映像。
それが誰かの記憶に刺さって、あとからじわっと効いて、行動まで変えてしまう
その力を、ちゃんと信じてる。
でも同時に、綺麗とかエモいだけで終わらせる気はない。
その美しさや衝動が、関わる人全員にとってフェアで、機能してること。
感動を生むだけじゃなく、マーケやブランディングの課題を解決まで持っていって、
現場の一人ひとりが「これで良かったな」って納得できる状況をつくりたい。
クリエイティブと戦略。感情と構造。主観と社会性。
両極のあいだでバランス取りながら、俺は「伝える」より「届かせる」ための方法を、毎日研いでる。
作品にも、関係性にも、妥協しない設計を。
それが、俺がモノをつくる世界のルール。

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